Roman's BBS
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タイトルRe: 最近、化粧品の広告写真を見てると
投稿日: 2010/06/04(Fri) 10:21
投稿者morimori

> Rチャンネルの操作は基本トーンカーブですね。
> 私の場合シビアに触るのは仕上げ直前です。
> それまでは衣装との兼ね合いであまりぎりぎりまで攻めません。
> ストロボ撮影でも取材的ものはそこそこにしておきますが
> 着物のパンフレットなど衣装もモデルも、という場合は、やはりマスクを切る場合が多いです。
> 解像度の兼ね合いで1Dsを使ってますが、レンジとレタッチ耐性の面では
> 1D並みの画素ピッチが欲しいところです。

私はromanさん程の腕がないので、PSの色相・彩度は怖くてあまりいじれないです。
とんでもない色に仕上がる時があるからです。
RGBをわかってないと難しい気がします。
でもたしかにRチャンネルをいじる時は色温度(B)、色合い(G)だけではどうしょうも無いときだけなんですけど、なんでB・G重視なのでしょうか?
基本的にRAW現像ソフトはみな同じです。DPPもシルキーもC1もです。
関係の無いお話かもしれませんが、モニターキャブレーションをする際も、RGBを調節する際、基本的には、Rチャンネルは100%のままにしてGとBの加減で調整すると上手くいくみたいな説明を受けた事がございます。それで上手くいかないときはRを100%から下げてみるみたいな説明を頂きました。
これと関係あるのでしょうか?
Rチャンネルは


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